79e15832e53f10bba10b00e2fe2f2f86_s
336: 名無しさん@HOME 2013/09/23(月) 01:20:00.86 0
生まれつき片方の耳の聴力が低いんだけど、 
それをトメに知られた日から欠陥品扱いされていた(車の免許は取れる程度の聴力) 
結婚前は「でももう片方は聞こえるんでしょ、じゃあ大丈夫じゃない」と言ってたのに 

最初こそ隠れてネチネチ言ってきたけど、日常で全く問題なく生活している私に 
段々遠慮が無くなってきて旦那やウトの前でも 
「障害者って事よねえ、嫌だわ。孫は『まともな子』を産んでよね」と言うようになっていた 
当然旦那・ウトは激怒して〆たけど 
本当の事言って何が悪いの?と開き直る始末 






利き手である右手と反対の左手で電話を触っていると左利きなんて!とネチネチ
(右側が聞こえないので聞き手で左耳に当ててるとおかしな事になるので
左手で電話をかける習慣が付いただけ)
車道側にムチュコタンを立たせるなんて!お前が車道側に立て!あわよくば轢かれろ!とネチネチ
(右側が聞こえないので旦那の右側に立たないと会話がしにくいので
旦那が自ら右側に立ってくれてるだけ、進行方向によっては私が車道側になる)

料理とか洗濯の事なら直しようがあるけど生まれ持ったものまではどうにもならないので
私も変に言い訳しないつもりだったんだけどそれが癪に障るようで
旦那の前でも「障害持ってると大変でしょ、離婚しろ(要約)」と酷くなってきたので
旦那と相談して聞こえないのを逆手に取る事にした

337: 名無しさん@HOME 2013/09/23(月) 01:23:42.57 0
実はトメ、足が悪くて家の中を歩き回るだけでも大変なので
私に何かと言いつけていたんだよね
足が悪いのは大変だからと同居してたのにこの仕打ちなので
全力で聞こえないふりをさせてもらった
「ちょっと聞いてるの!」と言われよう物なら
「ああすみません、欠陥品なもので聞こえませんでした」と開き直り
茶を入れろみたいな雑用からトイレに連れて行けといったものまで
ギリギリまで無視し続けた(家の中でも杖付かないとヨロヨロするレベル)

その後
「私には何か失敗してもフォローしてくれる人がいます。旦那や友人がいます。
電話やアラームが聞こえなかった時は旦那が取ってくれますし、友人は私の聞こえる側へ移動してくれます。
トメさんは誰に助けてもらうんですか?旦那やウトさんはこの前トメさんを怒ったばかりですよね?
それでも二人に好かれてるつもりなんですか?
私が嫁いできてから、この家にトメさんの友達が来た事も無いですよね?
旦那やウトさんに兄弟姉妹はいませんし、トメさんのお姉様二人はもう亡くなってらっしゃいますね。
まさか、私に助けてもらうつもりですか?車に轢かれろと言っておいて助けてもらうつもりじゃありませんよね?
私は自分を嫌う人に対して助けてあげようなんて思うほどお人好しでもバカでもないですよ。
現に今あなたの頼みを聞こうとしてないじゃないですか」

と淡々と返したら徐々に表情が無くなり、顔色が変わっていった

それからトメはずっと大人しいまま、私の顔色をうかがうようになりました
何か頼む時も「あ、あの、トイレに連れて行って欲しいんだけど…」といった調子です
トメがまた増長するようなら「トメだけ」を老人ホームにぶち込む予定
旦那は激怒に激怒を重ねた感じで怒ってるから今はなだめようと思ってる
長くなっちゃってすみませんでした

343: 名無しさん@HOME 2013/09/23(月) 01:57:32.44 0
レスありがとうございます

その他にも私が旦那公認でトメを手伝わないでいたら
トメがふとした拍子にウトさんの湯呑みを割ってしまった事があったんですが
トメが何か言う前に片づけようとひざまづき、
ウトさんの「トメが落としたんだからしなくていいよ」と言うお気遣いに
「いいんです、トメさんはしゃがめないでしょう?こういうのは私の仕事ですから…
欠陥品ですから、指切ったくらい何でもありませんよ」とにこやかに答えて
俯きながらちりとりやほうきも使わずに破片を拾っていたら
それがなぜか悲哀を誘ったらしく旦那やウトさんはトメを嫌うようになってしまいました

なぜか普通は置かなさそうな机の端に湯呑みがあって、
それもなぜかトメのではなくウトさんのものがあったのか
その理由は誰も知りません
私はただトメが落として割ってしまった、
「父の日に私と旦那がウトさんに贈った湯呑み」を片づけただけなので
ウトさんがどう思ったかは分かりません
もちろんその後新しい湯呑みはプレゼントしましたけど

344: 名無しさん@HOME 2013/09/23(月) 02:10:16.08 O
さりげなくマヤったのねw
それはウトから見たら、自分の妻の底意地悪さが際立ったでしょうね〜

345: 名無しさん@HOME 2013/09/23(月) 02:12:00.62 0
イイハナシダナー

346: 名無しさん@HOME 2013/09/23(月) 02:28:13.06 0
こう言うのもアレだが、トメの足も欠陥品だよな。

347: 名無しさん@HOME 2013/09/23(月) 02:31:34.89 0
「罵倒の言葉は自己紹介」の法則が発動しただけだよ。

348: 名無しさん@HOME 2013/09/23(月) 07:13:44.45 0
乙乙。
電話は利き手と逆で持った方がメモとか取りやすいし便利なのにね。

349: 名無しさん@HOME 2013/09/23(月) 08:00:27.66 0
>>348

それ思った
むしろ右利きの人ほど左手で受話器持つよね?
電話機って大体左側に受話器置くようになってるし

350: 名無しさん@HOME 2013/09/23(月) 08:33:29.72 0
>>348-349

右利きの人は、左手で受話器を左耳に当てて、右手でボタンを押す
→通話中、右手でメモを取る

336は、右利きだけど、右手で聞きやすい左耳に受話器を当てて、左手でボタンを押していたんじゃないかな。
その姿は左利きのように見えるでしょ。

351: 名無しさん@HOME 2013/09/23(月) 08:34:38.11 0
訂正
聞こえる右耳 ね。

352: 名無しさん@HOME 2013/09/23(月) 10:08:53.18 0
>>350-351

>右側が聞こえないので聞き手で左耳に当ててる
右耳が聞こえないって書いてあるじゃん

聞き手が左ならパッと見変なことは何もないし
右利きなら「左利きに見える」とかいう以前に変だってことだろうよ

354: 名無しさん@HOME 2013/09/23(月) 10:16:47.79 0
>利き手である右手と反対の左手で電話を触っていると左利きなんて!とネチネチ
>(右側が聞こえないので聞き手で左耳に当ててるとおかしな事になるので
>左手で電話をかける習慣が付いただけ)

すまんここ全部引用すべきだった
右手で左耳にあてるようなことはしていなくて
普通に左手左耳でかけているのをトメがイチャモンつけてたんだね
ただ難聴うんぬんは関係なく普通に右利きの人も左手で電話するよねって話だ

355: 名無しさん@HOME 2013/09/23(月) 10:59:31.53 0
わざわざメモをとらなくても全て記憶できる素晴らしい頭脳をお持ちのトメ様なんだよ!
だから我々のような凡人がメモをとるという行為が想像出来ないんだよ!

あ、このトメにはまず電話がかかってこないのk

357: 343 2013/09/23(月) 11:22:22.06 0
ややこしくしてしまってすみません

電話がかかってきても左手で取り左耳で聞く癖があったんですがそれを左利きだと
トメは勘違いしたようです
普通の人は右手で取ってメモが必要な時だけ持ち替える物だ、というのがトメの言い分でした
他人の電話風景なんてまじまじ見ないので本当にそうなのかはイマイチ分かりません

携帯電話もメールこそ右手でしたが電話をかけるときは左手に持ち替えて
使っていたのでそれも気に入らなかったようです

新しい書き込みもありましたのでこれでROMに戻ります
みなさんありがとうございました!

358: 名無しさん@HOME 2013/09/23(月) 11:28:15.28 0
電話、自分はどうかな〜と思ったら左でとって左で聞いてるわ。右利きだけど。
職場で電話をとる機会が多い人は右をあける癖がついてる気がする。
トメはきっと働いた事がないに違いない。
そもそも受話器は左についてるから左でとる方が楽じゃね?
と、報告者が〆後に思った。

359: 名無しさん@HOME 2013/09/23(月) 11:31:57.77 0
黒ジコ電話の時代から受話器のコードは電話機の左側に付いてるよ
それは左手で受話器を取ることを想定されているものだと思う
ダイヤル回しはボタン以上に利き手を選ぶだろうし

360: 名無しさん@HOME 2013/09/23(月) 11:35:56.14 0
>>357

トメはなんでもいちゃもんつけたいだけだから
細かいこと気にしなくていいよ
右利きでも左で電話して左でメール打つ自分もいる
自分右耳が悪いんだけど悪くなる前からだから
結局癖とか個人差の範疇だよ

引用元: ・【宣戦】義実家にしたスカッとするDQN返し 241【布告】





このまとめが気に入ったら
「いいね!」または「フォロー」
よろしくお願いします!
1001: 以下、おすすめ記事をお送りします: 2017年08月11日 18:24 ID:kijyomatome

おすすめ記事