yakuza
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【名無し】 さんありがとうございます!

[投稿日時] 2018年09月14日 16時42分57秒
■体験談

うちの向いに×××の親分の家がある。
表向きは酒屋の配送だが、裏ではもっとたぶんだけどやばいものを扱っているとかいないとか。見た目は普通の家族。姑さん一人に旦那さん、お嫁さん、娘さんが三人。そして、猫。でも、なぜか客が多い。ひっきりなしに来る。
そりゃそうだ。上〇〇を収めに来るんだから。






銀行を通せないのかどうか知らないけど、だいたい直接来る。だからいつもそこの駐車場には車が。今はちょうどお向かいさんは書き入れ時だ。なぜなら、もうじき秋祭りがあるから。〇代というのは、ショバ〇というのとたぶん無関係ではないんじゃないかしら。舎弟を合法的にあちこちの個人の家に訪問させ、ぎりぎりの微妙な押しで、小金をせしめてくる。ある家では、「この界隈に住み続けたかったら・・・」またある家では「子供は今小学校四年生らしいな。いじめは嫌だよね」とか。なんとか殺し文句にはいくつかパターンがあって、マニュアル化してる。この前そのコピーをローソnでみたわ。
それにしても、秋は本当に書き入れ時らしく、来る来るわ。黒い法被を着た人たち。鉢巻に、足袋に、それに、酒焼けした声。ぱっと見が怖いので、家の息子たちには見せないようにしてる。だってあんなふうになっては困るから。
未だにあんなのがあるのは本当に怖いと思う。いつも言い聞かせてる。あそこの(お向かいが仕切っている)祭りに関わってはだめ。あんな人になってはダメ。人生詰むよって。そこの娘さんたちは、婿さんたちは当然舎弟決定、反〇会〇団体加入決定になってしまうから、誰も婿さんが来ない。そこは特殊な地域だからお祭り=アウトローといっても過言じゃない。障碍者を普通学級で教育するのをインクルージョン教育というけど、町とか近所の単位で一般市民と反〇をインクルージョンしてもらっては困ると思う。毎日びくびくしながら暮らすと言うのもなかなかスリルがあるのかもしれない。


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1001: 以下、おすすめ記事をお送りします: 2018年10月03日 21:24 ID:kijyomatome